- 【麹町皮ふ科・形成外科クリニック】(市ヶ谷/半蔵門/永田町/千代田区)
- 美容皮膚
- たるみ
- 目の下のたるみ改善方法を徹底解説|原因と治療法まとめ
- たるみ
- お顔の治療
目の下のたるみ改善方法を徹底解説|原因と治療法まとめ
2026.08.20
目の下のたるみを改善したい方へ|原因から治療法・セルフケアまで徹底解説
鏡を見るたびに気になる、目の下のたるみやふくらみ。「疲れているように見える」「老けて見られる」「メイクで隠しきれない」と悩んでいる方は少なくありません。しかし、目の下のたるみは正しい原因を把握しないと、どれだけスキンケアを頑張っても思うような改善が得られないことがあります。
この記事では、目の下のたるみが生じるメカニズムから、セルフケアで試せる方法、美容医療の選択肢まで幅広くご紹介します。自分に合った改善アプローチを見つけるための参考にしてください。
- 目の下のたるみが起こる仕組みと主な原因
- セルフケアでできる改善・予防のポイント
- 美容医療の主な治療法とその特徴・効果の目安
- 治療を選ぶ前に確認しておくべきチェックポイント
- よくある誤解と、見落としがちな注意点
目の下のたるみとは|仕組みと種類を知ることが改善の第一歩

「目の下のたるみ」と一口に言っても、その状態はいくつかの種類に分かれます。大きく分けると、眼窩脂肪(がんかしぼう)の突出によるふくらみ、皮膚そのもののたるみ・弾力低下、そしてその両方が複合的に重なっているケースがあります。
目の下のふくらみが目立つ方の多くは、眼球の周りをクッションのように包んでいる「眼窩脂肪」が前方に押し出されることで生じています。本来この脂肪は眼窩隔膜(がんかかくまく)という薄い膜に支えられていますが、加齢や眼精疲労によって膜が緩むと、脂肪が前に出てふくらみを作ります。
一方、目の下の皮膚は顔の中でも非常に薄く、皮脂腺も少ないため乾燥やダメージを受けやすい部位です。コラーゲンやエラスチンといった肌の弾力成分が減少すると、皮膚がハリを失い、たるみや細かいシワ、くぼみ(ゴルゴライン)として現れてきます。
また、目の下のたるみに伴って色素沈着が起こると、いわゆる「クマ」として見えることもあります。たるみ・ふくらみが影を作る「影クマ(黒クマ)」と呼ばれる状態はその代表例です。
目の下のたるみを引き起こす主な原因
目の下のたるみには複数の原因が絡み合っています。加齢はもっとも大きな要因のひとつですが、それ以外にも日常習慣が深く関係しています。
まず、紫外線の影響は無視できません。UVAと呼ばれる紫外線は肌の深部まで到達し、コラーゲンやエラスチンを分解する酵素を活性化させます。日焼け止めを怠ると、じわじわと真皮の弾力が失われていきます。
次に、スマートフォンやパソコンの長時間使用による眼精疲労も原因のひとつとされています。目の周りの筋肉が緊張・疲弊すると眼窩周辺の組織を支える力が弱まり、脂肪が前方に突出しやすくなると考えられています。
さらに、睡眠不足・水分不足・塩分過多による顔のむくみも、目の下のたるみやふくらみを悪化させる要因となります。むくみが慢性化すると、皮膚や組織への長期的なダメージにもつながります。
まず試したい|セルフケアで目の下のたるみを改善する方法

美容医療の前に、日常生活の中でできるセルフケアを取り入れることも大切です。セルフケアだけで劇的な変化を得るのは難しいケースもありますが、悪化を防ぎ、治療効果を高める土台になります。
保湿・スキンケアの見直し
目の下の皮膚は非常に薄いため、過度なマッサージや強いこすりつけは逆効果になりかねません。アイクリームや美容液を使う際は、指の腹で優しく押さえるように馴染ませることを心がけてください。
有効成分として注目されているのは、レチノール・ビタミンC誘導体・ナイアシンアミドなどです。これらはコラーゲン産生のサポートや、メラニン生成の抑制に働くとされています。ただし、刺激が強い成分は目の周りの繊細な皮膚には使用に注意が必要なため、パッチテストや少量からの試用がおすすめです。
生活習慣の改善
「夜遅くまでスマートフォンを見ている」「塩分の多い食事をしている」「睡眠時間が不規則」といった習慣は、目の下のたるみ・むくみを悪化させます。7〜8時間の質の良い睡眠、適度な水分補給、塩分・アルコールの摂り過ぎを控えることが基本的なケアになります。
また、目を守るという観点から、外出時のUVケアを徹底することも重要です。目の下は特に紫外線ダメージを受けやすい部位であるため、UVカット効果のあるサングラスや日焼け止めを習慣化することをお勧めします。
目の周りの血行促進
蒸しタオルを目の周りに当てる温熱ケアや、眼精疲労の解消を目的とした目の体操なども、血行促進と筋肉の緊張緩和に役立つとされています。ただし、目の下を直接マッサージする際は強い刺激を与えないよう注意が必要です。皮膚の摩擦は色素沈着や皮膚の伸びにつながることがあります。
美容医療の選択肢|目の下のたるみに対する主な治療法

セルフケアで改善が見られない場合や、より積極的なアプローチを望む方には美容医療の治療が選択肢に入ります。BIOTOPE CLINICの外来でも、「長年悩んでいるが何から始めればよいか分からない」というご相談が増えています。治療の種類と特徴を正しく理解した上で、自分の状態に合った選択をすることが大切です。
ヒアルロン酸注入
目の下のくぼみ(涙袋の下・ゴルゴライン)を埋めることで影を目立たなくし、疲れた印象を和らげる治療です。ダウンタイムが比較的短く、即効性が期待できる点が特徴です。ただし、効果は永続的ではなく数ヶ月〜1年程度で徐々に体内に吸収されます。また、目の下の脂肪のふくらみが強い方には適していない場合があります。
ボトックス注射
目の周りの筋肉の緊張を和らげることで、目の下の小ジワや眼輪筋(がんりんきん)のふくらみを目立たなくする効果が期待できます。効果の持続期間はおよそ3〜6ヶ月で、定期的な施術が必要です。
HIFU(ハイフ)・高密度超音波治療
超音波エネルギーを皮膚の深部に照射し、コラーゲン産生を促して皮膚のたるみを引き上げる治療です。メスを使わないため傷跡が残らず、日常生活への影響が少ない点が支持されています。効果の実感には数週間〜数ヶ月かかることが多く、複数回の施術が必要な場合もあります。
Morpheus8(モフィウス8)・エンブレイスRF
微細な針を皮膚に刺してラジオ波(高周波)エネルギーを真皮層に届けるフラクショナルRF治療です。コラーゲン・エラスチンのリモデリングを促し、皮膚のたるみやシワ、小ジワの改善が期待できます。目の下の皮膚の弾力回復に適した治療として、一定の支持を得ています。
裏ハムラ法(経結膜的眼窩脂肪移動術)
目の下の粘膜側(結膜側)から切開し、突出した眼窩脂肪を移動・再配置することでふくらみとくぼみを同時に改善する手術です。皮膚に傷跡が残らないことが利点であり、眼窩脂肪の突出が主な原因の方に適しています。手術なのでダウンタイムは他の施術より長くなりますが、効果の持続性が高い点が特徴です。BIOTOPE CLINICでは形成外科専門医による裏ハムラ法のご相談にも対応しています。
CO2フラクショナルレーザー・ダーマペン
目の下の皮膚に微細な刺激を与え、肌の自己再生力によるコラーゲン産生を促す治療です。皮膚の質感改善・小ジワ・毛穴の開きなどにも対応でき、たるみと同時に肌質改善を希望する方に向いています。
主な治療法の比較一覧

それぞれの治療法の特徴を以下の表にまとめました。ご自身の悩みや生活スタイルと照らし合わせた上で、専門医にご相談ください。
| 治療法 | 主な効果 | ダウンタイム | 効果の持続 | 向いている方 | 費用感の目安 |
|---|---|---|---|---|---|
| ヒアルロン酸注入 | くぼみ・影クマの改善 | ほぼなし〜数日 | 数ヶ月〜1年程度 | 目の下のくぼみが気になる方 | 数万円台〜 |
| ボトックス | 小ジワ・筋肉のふくらみを緩和 | ほぼなし | 3〜6ヶ月程度 | 目の下の小ジワが気になる方 | 数万円台〜 |
| HIFU(ハイフ) | 皮膚の引き締め・たるみ改善 | ほぼなし〜軽度の赤み | 半年〜1年程度 | 皮膚のたるみが気になる方 | 数万円〜十数万円台 |
| Morpheus8 / エンブレイスRF | 弾力・ハリの回復・肌質改善 | 数日〜1週間程度 | 半年〜1年以上 | 皮膚のハリ・弾力を改善したい方 | 数万円〜十数万円台 |
| 裏ハムラ法 | 眼窩脂肪のふくらみ根本改善 | 1〜2週間以上 | 長期的(数年以上) | 脂肪のふくらみが主な原因の方 | 数十万円台〜 |
| CO2フラクショナル / ダーマペン | 肌質改善・小ジワ・毛穴 | 数日〜1週間程度 | 半年〜1年程度 | 肌質改善を同時に希望する方 | 数万円〜十数万円台 |
費用はすべて自由診療です。施術の範囲や使用機器・薬剤の量によって変動します。詳細はカウンセリング時にご確認ください。
ダウンタイムと副作用|事前に知っておきたいリスク

美容医療を受ける前には、それぞれの治療に伴うダウンタイムや副作用をしっかり把握しておくことが大切です。事前の理解があれば、万が一の際も慌てずに対応できます。
注入系治療(ヒアルロン酸・ボトックス)
比較的ダウンタイムが少ない治療ですが、注射による内出血や一時的な腫れ、左右の非対称感が生じることがあります。内出血は通常1〜2週間で消退しますが、大切なイベントの前は時期を考慮して施術することをお勧めします。
また、ヒアルロン酸は入れすぎると不自然な印象になったり、透けて見える「チンダル現象」が起きることがあります。経験豊富な医師に適切な量・深さで注入してもらうことが重要です。
機器系治療(HIFU・Morpheus8など)
照射後に赤みや軽度の腫れ、熱感が生じることがあります。Morpheus8など針を使う治療ではダウンタイムが数日〜1週間程度かかる場合があります。施術後は紫外線対策や保湿ケアを徹底することが回復を助けます。
手術(裏ハムラ法)
手術後は腫れ・内出血が1〜2週間以上続く場合があります。結膜を切開するため、目の充血が数週間残ることもあります。感染リスクや傷の治癒経過については、術前のカウンセリングで医師から詳細な説明を受けてください。
苅部医師のコメント
「BIOTOPE CLINICでは、目の下のふくらみ・たるみでご来院される方の多くが、スキンケアや市販のアイクリームを長年使い続けても変化が得られず、”もう諦めていた”とおっしゃいます。目の下の状態は皮膚のたるみなのか、眼窩脂肪の突出なのか、あるいはその組み合わせなのかによって、適切なアプローチが全く異なります。ご自身で判断して治療を選ぶよりも、まず専門医の診察を受けて原因を特定してから治療計画を立てることが、最も遠回りしない方法です。」
よくある誤解と見落としがちなポイント

目の下のたるみ改善については、多くの方が誤った認識を持ってご来院されることがあります。正しい知識を持つことが、適切な治療選択につながります。
誤解1:「ヒアルロン酸を入れれば何でも改善できる」
ヒアルロン酸注入はくぼみや影を補正するのには向いていますが、脂肪のふくらみが原因の場合にくぼみへ注入するとかえってふくらみが強調されて見えることがあります。また、繰り返し注入を重ねることで組織が変化し、自然な仕上がりを損なうケースも報告されています[1]。ヒアルロン酸が「万能の解決策」という認識は修正が必要です。
誤解2:「目の下のたるみはマッサージで改善できる」
目の周りの皮膚は非常に薄く、過度なマッサージや摩擦はかえってコラーゲン線維を断裂させ、皮膚の伸びや色素沈着を招くリスクがあります。「こするほど良い」というのは誤りで、むしろ優しいタッチケアと保湿が基本です。実際の診療では、「毎日目の下をマッサージしていたら余計に悩みが増えた」という方のご相談もみられます。
見落としがちなポイント:「目の下と頬骨の境界線(ゴルゴライン)の影響」
目の下のたるみは単体で存在するのではなく、頬の脂肪が下垂したり、ゴルゴラインと呼ばれる溝が深まることで見た目の印象が増幅されるケースがあります。目の下だけにアプローチしても、頬の状態が改善されないと全体的な若々しさにつながらないことがあります。顔全体のバランスを踏まえた治療計画が重要です。
治療を受ける前のチェックリスト|カウンセリングで確認したいこと
美容医療の施術を受ける前に、以下の点をご自身で確認しておくと、カウンセリングをより有意義に進めることができます。
- 目の下のたるみの主な原因は何か(脂肪のふくらみ・皮膚のたるみ・くぼみ・その複合)を医師に確認する
- 希望する仕上がりのイメージ・優先順位を整理しておく(自然さ重視か、変化の大きさ重視か など)
- ダウンタイムを取れる期間を確認しておく(大切なイベントや仕事の予定を考慮する)
- 現在内服している薬やサプリメント、アレルギー歴を担当医に伝える
- 過去に受けた美容施術・手術の履歴を申告する
- 施術のリスク・副作用・万が一の際の対応について事前に医師から説明を受ける
- 費用の総額(初回だけでなく維持のための複数回施術が必要な場合はその試算)を確認する
- 担当医が形成外科専門医や美容皮膚科の専門的な資格・経験を持っているか確認する[2]
費用の目安|自由診療として知っておきたいこと
目の下のたるみ改善に関する治療はすべて自由診療(保険適用外)となります。費用は施術の種類・使用する機器や薬剤の量・クリニックによって異なります。「安いから良い」「高いから安心」という単純な基準ではなく、医師の経験・使用機器の信頼性・アフターケア体制なども含めて総合的に判断することをお勧めします。
一般的な費用の目安として、ヒアルロン酸注入は数万円台から、ボトックスは数万円台から、機器系治療(HIFU・Morpheus8など)は数万円〜十数万円台が多いとされています。手術(裏ハムラ法など)は数十万円台からとなることが一般的です。いずれも施術範囲や使用量によって変動します。
また、機器系治療や注入治療は1回だけでなく、複数回のセッションが推奨される場合があります。トータルの費用感についてはカウンセリング時に詳しくご確認ください。
学術的な根拠について|目の下のたるみと加齢の関係
目の下のたるみと加齢の関係については、国際的な形成外科・美容外科分野の研究において多くの知見が蓄積されています。加齢とともに眼窩骨格自体のリモデリング(骨の吸収)が起こり、眼窩のスペースが広がることで眼窩脂肪が前方に突出しやすくなるという構造的変化が、たるみの一因であることが示されています。また、真皮のコラーゲン量は20代をピークに年間約1%程度減少するという報告があり、肌の弾力低下が目の下のたるみとして現れやすい背景が説明されています[3]。
こうした構造的・組織的な変化は、スキンケアのみで完全に逆転させることは難しい面があります。一方で、紫外線対策や保湿・栄養管理などの予防的なアプローチは、たるみの進行を緩やかにする上で意義があるとされています。
よくある質問
- Q. 目の下のたるみはセルフケアだけで完全に改善できますか?
- 皮膚の弾力低下や眼窩脂肪の突出が原因の場合、市販のスキンケアだけで根本的な改善を得ることは難しい傾向があります。セルフケアは悪化予防や肌のコンディションを保つために有効ですが、改善を強く希望される場合は専門医への相談をお勧めします。
- Q. 裏ハムラ法とヒアルロン酸注入はどちらが良いですか?
- 目の下の状態によって適切な治療は異なります。眼窩脂肪の突出が主な原因であれば裏ハムラ法が根本的なアプローチになりますが、くぼみや影クマが主な悩みであればヒアルロン酸注入が選ばれることがあります。自己判断ではなく、診察で状態を評価した上で医師と相談して決めることが大切です。
- Q. 目の下のたるみ治療はどのくらいの年齢から受けられますか?
- 明確な年齢制限はなく、20代でも眼窩脂肪の突出が目立つ方はいらっしゃいます。年齢よりも現在の目の下の状態・悩みの種類に応じて治療の必要性や選択肢が変わります。気になる方はまずカウンセリングにてご相談ください。
BIOTOPE CLINIC 白金へのご相談
気になる症状・治療法は、形成外科専門医・苅部医師にカウンセリングでご相談ください。お一人おひとりの肌・お悩みに合わせて、最適な治療法をご提案いたします。
所在地: 東京都港区白金 / 監修: 苅部 淳 医師(形成外科専門医)
まとめ
目の下のたるみは、眼窩脂肪の突出・皮膚のたるみ・くぼみなど複数の要因が絡み合って生じるものです。セルフケアで予防・悪化抑制を行いながら、より積極的な改善を望む場合は美容医療の治療を検討することも選択肢のひとつです。
大切なのは「何が自分の目の下のたるみの主な原因か」を正確に把握すること。そのためにも、まずは専門医による診察を受け、状態を評価してもらうことが遠回りしないための近道です。
麹町皮ふ科•形成外科クリニック、BIOTOPE CLINIC (東京都港区白金)では、日本形成外科学会形成外科専門医である苅部医師をはじめとするスタッフが、ヒアルロン酸・ボトックス・HIFU・Morpheus8・裏ハムラ法など幅広い選択肢の中からお一人おひとりの状態に合ったご提案をしています。目の下のたるみ・ふくらみ・くぼみが気になる方は、まずはカウンセリングでお気軽にご相談ください。
References
- 日本形成外科学会『美容医療診療指針』2024年改訂版 https://jsprs.or.jp/
- 厚生労働省『医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関する広告等に関する指針(医療広告ガイドライン)』2018年 https://www.mhlw.go.jp/
- 日本皮膚科学会『皮膚科診療ガイドライン』 https://www.dermatol.or.jp/
- 日本抗加齢医学会『アンチエイジング医学ガイドライン』 https://www.anti-aging.gr.jp/
関連記事
本記事と合わせて読みたい記事はこちらです。
- 目の下たるみの改善方法|原因・セルフケア・治療法まとめ
- 目の下クマは手術・ヒアルロン酸中注射どちらが効果的?種類別の治療法を解説
- 目の下クマの種類と治療法まとめ|原因別アプローチを解説
- フェイスラインのたるみ改善|原因と治療法を徹底解説
- たるみ治療を皮膚科・美容クリニックで受けるには?種類・効果・費用を解説
監修医師
苅部 淳
Karibe Jun
理事長
略 歴
資 格
受 賞
苅部 淳 理事長の発信
関連クリニックの発信
Other関連記事

- お顔の治療
オーソモレキュラー栄養療法の美容効果は?仕組みと肌改善を解説
2026.08.20
オーソモレキュラー栄養療法は血液検査で栄養状態を把握し、ビタミン・ミネラルを最適化する美容医学。肌・髪・体型改善への効果と、一般的なサプリメント摂取との違いを詳しく解説します。

- ハイフ
- お顔の治療
ハイフのリフトアップ効果は何回で出る?回数と間隔を解説
2026.08.20
ハイフのリフトアップ効果が出るまでの回数・頻度・間隔を医師監修で解説。1回で効果は出るのか、メンテナンス頻度の目安、複数回施術が必要なケースなど詳しく説明します。

- シミ
- お顔の治療
港区でシミ治療を受ける際の種類・治療法・選び方解説
2026.08.20
港区のシミ治療について、種類別の特徴と治療法の違いを解説。老人性色素斑・肝斑・そばかす・ADMなど、正しい診断と治療選択のポイントをまとめました。
Categoryカテゴリー
Archiveアーカイブ
- 2026年8月 (12)
- 2026年7月 (21)
- 2026年6月 (40)
- 2026年5月 (4)
- 2025年11月 (13)
- 2025年8月 (4)
- 2025年7月 (5)
- 2025年6月 (1)
- 2025年5月 (4)
- 2025年4月 (6)
- 2025年3月 (8)
- 2025年2月 (11)
- 2025年1月 (8)
- 2024年12月 (12)
- 2024年11月 (3)
- 2024年10月 (6)
- 2024年9月 (13)
- 2024年8月 (2)
- 2024年5月 (1)
- 2023年11月 (1)
- 2023年2月 (7)
- 2023年1月 (5)
- 2022年12月 (11)
- 2022年11月 (10)
- 2022年10月 (3)
- 2022年9月 (3)
- 2022年8月 (2)
- 2022年7月 (3)
- 2022年6月 (7)
- 2022年4月 (1)
- 2022年2月 (1)
- 2020年9月 (1)
- 2020年6月 (1)
- 2020年5月 (1)
- 2020年4月 (2)
- 2020年2月 (1)
- 2020年1月 (1)
- 2018年3月 (3)
- 2018年2月 (3)

