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ハイフのリフトアップ効果は何回で出る?回数と間隔を解説
2026.08.20
ハイフ(HIFU)のリフトアップ効果は何回で出る?回数・頻度・間隔を医師監修で解説
「ハイフを受けてみたいけれど、何回くらいやれば効果が出るのだろう」「1回で済むのか、それとも定期的に通い続けないといけないのか」——そのような疑問を持つ方は非常に多くいらっしゃいます。ハイフ(HIFU)は手術なしでリフトアップ効果が期待できる施術として注目を集めていますが、「何回受ければいいのか」「どのくらいの頻度が適切なのか」といった回数・間隔の目安は、意外とどこにも詳しく書かれていないことが多いものです。
この記事では、ハイフのリフトアップ効果と回数の関係について、麹町皮ふ科•形成外科クリニック、BIOTOPE CLINIC の苅部淳医師の監修のもと、仕組みから施術の流れ、よくある誤解まで丁寧に解説いたします。「自分には何回が適切なのか」「他の施術との組み合わせはどうか」といった疑問にも、できる限りお答えします。
- ハイフのリフトアップ効果が出るまでの回数と期間の目安
- 施術間隔はどのくらい空けるべきか
- 効果を長持ちさせるための頻度・メンテナンスの考え方
- 1回で効果を実感できるのか、複数回必要なケースとは
- ハイフに向いている人・向かない人のチェックリスト
ハイフ(HIFU)とは—仕組みとリフトアップの原理

ハイフとは「High Intensity Focused Ultrasound(高密度焦点式超音波)」の略称です。超音波エネルギーを皮膚の深い層に集中させ、熱によってコラーゲンの産生を促したり、筋膜(SMAS層)を引き締めたりすることでリフトアップ効果が期待できる施術です。
メスを使わないため、傷跡が残りにくく、入院も不要な点が多くの方に選ばれる理由の一つです。照射するエネルギーの深度によってアプローチできる層が異なり、「表皮」「真皮」「SMAS筋膜層」「皮下脂肪層」など、複数の深さに選択的に作用させることができます。
熱によるコラーゲン変性・収縮と、その後のコラーゲン新生が起こることで、肌の弾力感や引き締まり感が生まれます。効果が出るまでに時間がかかる点は後述しますが、これは「じわじわと内側から変化する」施術の特性によるものです。
SMAS層へのアプローチが鍵となる理由
顔のたるみは、皮膚表面だけでなく「SMAS(表在性筋膜)層」と呼ばれる筋肉を覆う膜の緩みが深く関係しています。この層は形成外科や美容外科の外科的フェイスリフト手術でも操作する重要な構造です。
ハイフは超音波エネルギーをこのSMAS層まで届かせることができる数少ない非侵襲的施術の一つです。皮膚表面に傷をつけることなく深部に熱を加えられるため、外科手術を希望しない方にとって有力な選択肢となっています。
一方で、超音波が届く深度や照射量は機器の種類によって異なります。クリニックで使用される医療用ハイフと、エステサロンで使われる機器とでは出力に大きな差があるため、効果・安全性ともに異なる点は押さえておきたいところです。
ハイフのリフトアップ効果——何回で実感できる?

ハイフのリフトアップ効果について、「1回では意味がない」と思っている方も、反対に「1回でドラマチックに変わる」と期待されている方も、どちらも少し認識を調整していただく必要があります。
1回で変化を感じられる場合もある
医療機関で行う適切な出力のハイフであれば、1回の施術でも照射直後からある程度の引き締まりを感じる方がいらっしゃいます。これは熱によるコラーゲンの瞬間的な収縮によるものです。ただし、この変化はその後数日〜1週間程度で落ち着くことが多く、持続的なリフトアップ効果はその後のコラーゲン新生プロセスを経て現れてくるものです。
施術後1〜3か月をかけてコラーゲンが増生・再構築されることで、輪郭の引き締まりや皮膚のハリ感が徐々に高まっていきます。この「ピーク効果」が出るのが施術から1〜3か月後とされており、この時期に「変化を実感した」とおっしゃる方が多いです。
複数回の施術が必要なケースとは
たるみの程度が強い方、年齢を重ねてコラーゲン産生能が低下している方、あるいは部分的な引き締めではなく全体的なリフトアップを目指す方は、複数回の施術を計画的に行う方が効果を実感しやすい傾向があります。
一般的には、初回施術から3〜6か月後に2回目を検討するケースが多く見られます。これはコラーゲン新生がひと段落したタイミングで再度刺激を加えることで、効果を積み重ねていく考え方に基づいています。2〜3回の施術を経て「理想の状態」に近づき、その後はメンテナンスとして年1〜2回の定期施術を続ける、というサイクルが多くのクライアントに選ばれています。
年1〜2回のメンテナンスが勧められる理由
ハイフの効果持続期間は、施術の出力・個人差・生活習慣などにより異なりますが、おおむね6か月〜1年程度とされています。加齢によるコラーゲン減少やたるみの進行は継続するため、効果が薄れてきた頃に追加施術を行う「メンテナンス」の概念が重要です。
「効果が切れてからまた受ける」よりも、「効果が持続しているうちに次を重ねる」方が、たるみの進行を抑えやすいとされています。これは肌の状態を良いコンディションで維持する、予防医療的なアプローチとも言えます。
苅部医師のコメント
「BIOTOPE CLINICでは、ハイフを初めて受ける方から『何回受ければ完成するのですか?』というご質問を非常によくいただきます。ハイフは外科手術のように一度で構造を変えるものではなく、コラーゲン産生を促すことで内側から少しずつ変化をもたらす施術です。そのため、『完成』というゴールよりも、加齢の進行に合わせて継続的にケアしていく、というイメージで取り組んでいただく方が、長期的に満足度が高くなる傾向があります。1回でどこまで変化するかは、現在の肌の状態やたるみの程度、機器の種類・照射数によっても大きく異なります。カウンセリングでまず現状を丁寧に確認した上で、ご本人に合った計画をご提案しています。」
ハイフの施術間隔—何か月おきに受けるのが適切か

施術の頻度について、「頻繁に受ければ受けるほど効果が高まる」と思っている方がいらっしゃいますが、これは誤解です。ハイフは超音波エネルギーで組織に熱を加える施術であるため、適切な回復期間を設けることが必要です。
最低でも3か月以上の間隔が基本
施術後のコラーゲン新生が完了するまでに、おおよそ2〜3か月かかるとされています。この期間が経過する前に再施術を行っても、組織がまだ反応途中のため効果の上乗せが難しく、むしろ過度な熱刺激が組織に負担をかけるリスクがあります。
そのため、多くの医療機関では「前回の施術から3〜6か月以上空けること」を目安としています。特に初回施術では3か月後に効果を確認し、その状態を踏まえて次回の施術内容や間隔を決めるのが丁寧な進め方です。
短期間での繰り返しが危険な理由
ハイフを短い間隔で繰り返すと、熱ダメージが蓄積する可能性があります。脂肪組織への過度な照射は、顔の「脂肪減少」を引き起こし、かえってこけた印象や不自然な輪郭変化をもたらすリスクがあると指摘されています[1]。「たるみを取りたいのに、顔がやつれて見えるようになった」という事態を防ぐためにも、適切な間隔と照射量の管理が不可欠です。
BIOTOPE CLINICの外来では、他院で短期間に複数回ハイフを受け「顔がこけてきた気がする」「頬がふっくら感がなくなった」とご相談に来られる方が一定数いらっしゃいます。このような状態になった場合は、ハイフの施術を一度中断し、ヒアルロン酸などのボリューム補填を検討することが選択肢になります。
ハイフで期待できる効果と変化の具体例

ハイフのリフトアップ効果として、以下のような変化が期待されています。ただし、個人差があり、すべての方に同程度の変化が現れるわけではありません。
顔の輪郭・フェイスラインへの効果
フェイスラインのたるみが改善され、顎周りがすっきりとした印象になる、という変化を実感される方が多いです。特に「二重顎」や「フェイスラインのもたつき」が気になる方に向いている施術の一つです。
頬のたるみが引き上がることで、ほうれい線が浅くなったと感じる方もいらっしゃいます。ただし、ほうれい線は皮膚のたるみだけでなく、顔の骨格・筋肉・脂肪の分布なども関係しているため、ハイフだけで完全に解消されるものではありません。
肌のハリ・弾力への効果
コラーゲン産生が促されることで、肌全体のハリ感や弾力が向上するという効果も報告されています。「顔が全体的に引き締まった」「化粧のりが良くなった」と感じる方もいます。
超音波照射によってターンオーバーが促進されるという見解もあり、肌のくすみ感の改善を感じる方もいらっしゃいます。ただしこれは副次的な効果であり、色素沈着やシミへの直接的な効果は期待しにくいため、別途レーザー治療などと組み合わせる方が多いです。
効果の持続期間の目安
先述のとおり、ハイフの効果持続期間は一般的に6か月〜1年程度とされています。加齢・紫外線・生活習慣などにより肌の状態は常に変化するため、効果が薄れてきた頃に次の施術を重ねることで、良好な状態を維持しやすくなります。
よくある誤解と見落としがちなポイント

ハイフについて、インターネット上では誤解を招く情報が散見されます。ここでは代表的な誤解を2つ取り上げ、正確な情報をお伝えします。
誤解1:「回数を重ねるほど必ず若返る」
回数を重ねることで効果が蓄積されることは期待できますが、「重ねれば重ねるほど良い」というわけではありません。照射エネルギーは組織に熱ダメージを加えることで効果を発揮しますが、過剰な施術は脂肪萎縮・神経障害・皮膚の変質といったリスクを高める可能性があります。
特に、エステサロンなどで「何回でも受けられる」「頻繁なケアが効果的」といった説明を受けた場合は注意が必要です。医療機関での適切な判断のもと、適切な頻度で受けることが大切です。
誤解2:「ハイフは痛みがないので安全なら何でも大丈夫」
「ほぼ痛みがない」と説明されることもあるハイフですが、照射時の熱感・チクチクとした感覚を伴うことは珍しくありません。また、痛みが少ないことと安全性は必ずしも直結しません。出力が低すぎれば効果も薄く、高すぎれば組織への負担が大きくなります。
「痛みがないから安心」という認識よりも、「医師が適切な出力と照射深度を判断してくれる環境かどうか」をクリニック選びの基準にすることが重要です。エステサロンでのハイフは医療行為に該当しない低出力機器を使用しているため、医療用機器とは効果・リスク管理の両面で異なります。
ハイフの主なダウンタイムと副作用

ハイフは「ダウンタイムが少ない施術」として知られていますが、まったく何も起こらないわけではありません。施術後に起こりうる反応を事前に知っておくことで、不安なく回復期間を過ごしていただけます。
施術直後〜数日以内に現れることがある反応
照射部位の赤みや軽い腫れは、施術後数時間〜翌日頃に現れることがあります。ほとんどの場合、数日以内に自然に落ち着きます。また、照射時の熱による「じんじんとした感覚」「皮膚がつっぱる感覚」も、一時的に現れることがあります。
稀に照射部位に内出血(あざ)が生じることもあります。大きな内出血には至ることは少ないですが、気になる場合は担当医師に相談するようにしましょう。
注意が必要な副作用
神経が密集している部位(特に顔の縁・顎周辺など)への照射では、一時的なしびれや感覚の鈍さが生じることがあります。多くの場合は数週間〜数か月で回復しますが、照射部位・深度・出力の適切な設定が重要です。
また、前述の通り、皮下脂肪への過度な照射は顔のボリューム減少を引き起こすことがあります。特に脂肪の少ない方や、元々顔が細めの方は照射プランを慎重に設定する必要があります。
ハイフ・リフトアップ施術の比較
ハイフ以外にも、リフトアップを目的とした非侵襲・低侵襲施術はいくつか存在します。それぞれの特徴を比較することで、自分に合った施術を選ぶ参考になれば幸いです。
| 施術名 | 主な作用 | ダウンタイム | 効果持続 | 向いている方 |
|---|---|---|---|---|
| ハイフ(HIFU) | 超音波熱でSMAS層・コラーゲン層を引き締め | ほぼなし〜軽度 | 6か月〜1年程度 | フェイスラインのたるみ・二重顎が気になる方 |
| ボルニューマ(温熱RF) | 高周波(RF)で真皮・皮下組織を加熱 | ほぼなし | 数か月〜半年程度 | 肌のハリ・質感改善を希望する方 |
| Morpheus8(モフィウス) | マイクロニードル+RFで深部まで加熱 | 3〜7日程度 | 半年〜1年以上 | たるみ・毛穴・小じわを同時に改善したい方 |
| ヒアルロン酸注入 | ボリューム補填・リフトアップ効果 | 内出血・腫れ(数日〜1週間) | 半年〜2年程度(製剤による) | 顔のボリューム不足・ほうれい線が深い方 |
| 裏ハムラ法(手術) | 目の下の脂肪を再配置・たるみを外科的に改善 | 1〜2週間程度 | 長期間(加齢で変化) | 目の下のたるみ・クマが顕著な方 |
施術はそれぞれ得意とする部位・深度・効果が異なります。一つの施術だけでなく、複数を組み合わせることで相乗効果が期待できる場合もあります。どの施術が自分に合うかは、カウンセリングで医師に相談するのが確実です。麹町皮ふ科•形成外科クリニック、BIOTOPE CLINIC 白金では、ハイフをはじめ複数の施術を組み合わせた個別プランのご提案が可能です。
ハイフに向いている人・向かない人
ハイフは多くの方に適応がある施術ですが、すべての方に向いているわけではありません。以下のチェックリストを参考に、自分に合っているかどうかの目安にしてください。
ハイフが向いていると考えられる方
- フェイスラインのたるみ・もたつきが気になる方
- 手術は避けたいが、非侵襲でリフトアップ効果を求めている方
- 顔全体のハリ感・弾力感の低下を感じている方
- 年齢とともに輪郭が崩れてきたと感じている方
- ほうれい線・マリオネットラインが気になり始めた方
- ダウンタイムを最小限にしたい方
- 予防的なエイジングケアとして定期的なケアを希望する方
ハイフが向かない・慎重な判断が必要な方
- 妊娠中・授乳中の方
- 照射部位に金属製インプラント(ペースメーカー等)がある方
- 照射部位に感染症・皮膚炎・活動性のにきびがある方
- 過去にハイフ施術で重篤な副作用が生じた方
- 顔のボリュームが極端に少なく、脂肪が薄い方(照射プランの慎重な検討が必要)
- 重度の皮膚弛緩がある方(外科的リフトアップの方が適応になる場合がある)
- 凝固障害・出血傾向のある方
「向かない」に該当する方でも、状態によっては医師の判断のもと施術を行える場合もあります。自己判断せず、まずは医師へのご相談をおすすめします。
カウンセリング前に確認しておきたいチェックリスト
- 現在服用中の薬や、サプリメントの種類を把握しているか
- 過去にハイフや高周波施術を受けたことがあるか(あればいつ頃か)
- 顔にヒアルロン酸・ボトックス等の注入歴はあるか(あればいつ・どの部位か)
- フェイスリフトやその他の顔の手術歴はあるか
- 照射部位の皮膚に現在炎症・にきび・湿疹などの問題がないか
- 妊娠の可能性・授乳中でないか
- 施術当日の予定(大切な行事・会食など)は入っていないか
- どの部位の改善を最も希望しているかを言語化できているか
ハイフの費用の目安
ハイフは美容医療の自由診療に分類されるため、公的医療保険の対象外です。費用はクリニックや使用する機器、照射数・部位・範囲によって大きく異なります。
照射数が多くなるほど費用は高くなる傾向がありますが、照射数だけでなく「どの深度にアプローチするか」「どの機器を使用するか」によっても効果と費用のバランスは変わります。費用の目安は幅広く、数万円〜十数万円程度の範囲で提供されているクリニックが多いですが、具体的な金額はカウンセリング時にご確認ください。
費用を重視するあまり、出力の低い機器や経験の浅い施術者を選ぶことは、効果不足や副作用リスクにつながりかねません。「なぜこの費用なのか」「機器の種類・照射数はどうなっているか」を事前に確認することが大切です。
よくある質問
- Q. ハイフは何回受けたら効果が完成しますか?
- ハイフには「完成」という明確なゴールがある施術ではなく、加齢とともに変化し続ける肌の状態に合わせて継続的にケアしていく施術です。初回から効果を実感される方もいますが、2〜3回の施術を経て満足できる状態に近づく方も多くいます。その後は年1〜2回のメンテナンスを続けることで、良好な状態を維持しやすくなります。
- Q. ハイフの効果はどのくらいで出始め、どのくらい続きますか?
- 施術後1〜2週間で軽い引き締まりを感じる方がいますが、コラーゲン新生によるリフトアップ効果のピークは施術から1〜3か月後と言われています。効果の持続期間は個人差がありますが、おおむね6か月〜1年程度を目安にしている方が多いです。生活習慣・紫外線対策・スキンケアの状態によっても変わります。
- Q. エステのハイフと医療機関のハイフは何が違いますか?
- 最も大きな違いは「機器の出力」と「施術者の資格」です。医療機関で使用される医療用ハイフは、エステサロンで使われる機器より出力が高く、SMAS層など深い層へのアプローチが可能です。また、医師や医療資格を持つスタッフが副作用のリスクを管理した上で施術を行います。エステのハイフは低出力であるため、効果も限定的になる傾向があります。副作用への対応も含め、安全性の観点から医療機関での施術をおすすめします。
BIOTOPE CLINIC 白金へのご相談
気になる症状・治療法は、形成外科専門医・苅部医師にカウンセリングでご相談ください。お一人おひとりの肌・お悩みに合わせて、最適な治療法をご提案いたします。
所在地: 東京都港区白金 / 監修: 苅部 淳 医師(形成外科専門医)
まとめ
ハイフ(HIFU)のリフトアップ効果と回数の関係について、以下のポイントが重要です。1回の施術でも引き締まりを感じることはありますが、コラーゲン新生によるピーク効果は施術から1〜3か月後に現れます。複数回受ける場合は、最低3〜6か月の間隔を設けることが基本です。効果を長持ちさせるには年1〜2回のメンテナンス施術が有効と考えられています。
「何回受ければいい」という画一的な答えはなく、現在の肌の状態・たるみの程度・年齢・ライフスタイルによって最適なプランは異なります。「1回でどこまで変わるかを確認したい」方も、「計画的に複数回受けたい」方も、まずはカウンセリングでご自身の状態を把握することが近道です。
また、ハイフだけでなく、ボルニューマ・Morpheus8(モフィウス)・POTENZA・ヒアルロン酸注入・ボトックスなど、目的や状態に合わせた施術と組み合わせることで、より満足度の高い結果が期待できる場合もあります。気になる方はカウンセリングでご相談ください。BIOTOPE CLINIC 白金(東京都港区白金)では、形成外科専門医の苅部淳医師を中心に、お一人おひとりの状態に応じた丁寧なご提案を行っております。
References
- 厚生労働省『医療広告ガイドライン(医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関する広告等に関する指針)』2018年 https://www.mhlw.go.jp/
- 日本形成外科学会『美容医療診療指針』改訂版 https://jsprs.or.jp/
- 日本皮膚科学会『皮膚科診療ガイドライン』 https://www.dermatol.or.jp/
- 消費者庁・国民生活センター『美容医療サービスに関する消費者へのアドバイス』 https://www.caa.go.jp/
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監修医師
苅部 淳
Karibe Jun
理事長
略 歴
資 格
受 賞
苅部 淳 理事長の発信
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