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Morpheus8モフィウスの効果とダウンタイムを解説
2026.08.26
Morpheus8(モフィウス8)の効果とダウンタイムを徹底解説|何回必要?どんな人に向いている?
「たるみが気になるけれど、メスを使う手術は怖い」「ダウンタイムが長いのは困るけれど、しっかりとした効果を実感したい」——このようなお悩みをお持ちの方に、近年注目されているのがMorpheus8(モフィウス8)です。フラクショナルRF(高周波)と極細の針を組み合わせた機器で、皮膚の深層にアプローチできる点が支持されています。
しかし、「実際にどのくらい効果があるのか」「ダウンタイムはどの程度覚悟すべきか」「どんな肌悩みに向いているのか」など、疑問をお持ちの方も多いのではありませんか。この記事では、Morpheus8の仕組みから期待できる効果・ダウンタイムの実際・向いている方の特徴まで、診療現場の知見をもとに丁寧にご説明します。
- Morpheus8(モフィウス8)の仕組みと他の施術との違い
- 期待できる効果と効果が出るまでの期間の目安
- ダウンタイムの経過・副作用と対処のポイント
- 向いている方・向かない方の具体的な特徴
- 費用の目安とカウンセリングで確認したいこと
Morpheus8(モフィウス8)とは—仕組みと特徴

フラクショナルRFマイクロニードルとはどういう技術か
みなさまはまだあまり馴染みがない機械かと思います。世界的には大人気の治療で、
Morpheus8は、米国InMode社が開発した医療機器で、マイクロニードル(極細の針)とフラクショナルRF(高周波エネルギー)を組み合わせた治療機器です。針が皮膚に刺さる際にRFエネルギーを照射するため、表皮への熱ダメージを最小限に抑えながら、真皮や皮下脂肪の深い層にまでアプローチできます。
「フラクショナル」とは、照射を点状(マイクロ単位)に分散させる方式のことです。皮膚全体を一括で傷つけるのではなく、格子状に微細な治療ポイントを作ることで、周囲の組織が素早く修復に関与し、回復が促進されやすいとされています。この方式により、ダウンタイムを比較的抑えながら、真皮コラーゲンの再生を促すことが期待できます。
針の深さは最大8mmまで調整でき、顔のたるみや小じわのように浅い層を狙うケースから、ジョウルや頬下など脂肪の多い部位を深くアプローチするケースまで、部位や目的に合わせた設定が可能です。これが「モフィウス8」という名称の由来にもなっています。
HIFUや通常のフラクショナルレーザーとの違い
同じ「たるみ・肌質改善」に用いられる機器として、HIFU(超音波)やCO2フラクショナルレーザーと比較されることがあります。それぞれの特徴を以下の表で整理します。
| 機器・施術 | エネルギー種類 | 主な作用層 | ダウンタイム | 主な適応 |
|---|---|---|---|---|
| Morpheus8 | RF(高周波)+マイクロニードル | 真皮〜皮下脂肪(最大8mm) | 2〜7日程度(赤み・腫れ・点状出血) | たるみ・毛穴・小じわ・肌質改善 |
| HIFU(ハイフ) | 集束超音波 | SMAS筋膜層まで | ほぼなし〜数日の軽度不快感 | リフトアップ・フェイスライン引き締め |
| CO2フラクショナル | 炭酸ガスレーザー | 表皮〜浅い真皮 | 5〜10日程度(かさぶた・赤み) | 毛穴・凸凹・小じわ・肌テクスチャー改善 |
| ダーマペン | マイクロニードル(針のみ) | 表皮〜真皮浅層 | 1〜3日程度(赤み・乾燥) | 毛穴・肌質改善・薬剤導入 |
Morpheus8の最大の特徴は、「針によって真皮深層に確実にRFエネルギーを届けられる」点です。HIFUは表皮を素通りして深層に届きますが、照射深度が固定的です。一方、Morpheus8は針の深さを調整することで、狙った層を選択的に加熱できます。
施術の流れ(当日のステップ)
施術当日は、まず洗顔・クレンジングのあと麻酔クリームを塗布し、一定時間おいてから治療を行います。麻酔クリームによって施術中の不快感はかなり軽減されますが、針が深い層に達する部位では圧迫感や熱感を感じることがあります。照射後は保湿・冷却ケアを行い、日焼け止めを塗布して帰宅となることが多いです。施術時間は部位や照射範囲にもよりますが、顔全体で概ね30〜60分程度が目安です。
Morpheus8で期待できる効果——何が変わる?
コラーゲン・エラスチンの再生によるたるみ改善
Morpheus8の中心的なメカニズムは、真皮層への熱刺激によるコラーゲン・エラスチンの産生促進です。皮膚の弾力を支えるコラーゲン線維は、熱によって一度収縮し、その後の修復過程で新しく再生・再構築されます。この過程が繰り返されることで、真皮の密度が高まり、肌のハリ感やリフトアップ効果が期待されます。
加齢によるたるみの一因は、真皮コラーゲンの減少と変性です。Morpheus8はその深部から刺激を与えることで、自然な回復反応を引き出す治療といえます。効果は1回でも感じられることがありますが、コラーゲン産生のピークは施術後1〜3か月ほどかかるため、じっくりと経過を見ることが大切です。
毛穴・肌テクスチャー・小じわへの改善効果
針が通過する表皮〜真皮浅層でも微細な傷が入り、皮膚のターンオーバーが促されます。その結果、毛穴の開きや凹凸感、細かな小じわが目立ちにくくなるという変化が報告されています。特に、皮脂分泌が多く毛穴が目立ちやすい頬・鼻周辺などへの効果を実感される方が多くみられます。
また、真皮が厚くなることで毛穴を内側から支える力が増し、毛穴の開きが改善しやすくなるとも考えられています。これはダーマペン単体と比べた場合のRF追加の恩恵の一つです。
フェイスライン・二重あごへのアプローチ
深い照射深度(6〜8mm)を使用した場合、皮下脂肪組織への熱刺激が加わります。脂肪細胞に熱が伝わることで細胞の一部が減少・萎縮し、フェイスラインの引き締まりや二重あごの改善に寄与するとされています。顎下や頬の膨らみが気になる方にも適応されることがあります。
国際的な臨床データ[1]によると、フラクショナルRFマイクロニードル治療を3回行った被験者の大多数で、施術3か月後に皮膚のたるみ改善と患者満足度の向上が確認されたという報告があります(具体的な数値は試験によって異なります)。
首・デコルテ・身体への応用
Morpheus8は顔だけでなく、首のしわ・デコルテのたるみ・腹部・太もも・二の腕などボディへの応用も可能です。特に出産後の腹部の皮膚のたるみや、年齢とともに気になる上腕の皮膚弛緩などに使用されるケースも増えています。BIOTOPE CLINICの外来では、「顔のケアとあわせて首・デコルテもまとめてケアしたい」というご要望でご相談いただくことも増えています。
苅部医師のコメント
「BIOTOPE CLINICでは、40〜50代の方を中心に”手術はまだ受けたくないけれど、たるみや毛穴をしっかり改善したい”というご来院が多くみられます。Morpheus8はそのような方に適した選択肢の一つですが、同時に皮下脂肪の量や皮膚の厚みによって効果の出方が異なります。カウンセリングで皮膚の状態を確認したうえで、HIFUや他の施術との組み合わせを含めてご提案するようにしています。一つの機器に過大な期待を持たれる方がいらっしゃいますが、ご自身の皮膚特性に合った治療選択が最も大切です。」
ダウンタイムの実際—経過・副作用・注意点

施術直後〜翌日(炎症・赤みのピーク期)
施術直後は、針を刺した部分を中心に赤み・腫れ・点状の内出血(紫斑)が生じます。これは正常な炎症反応であり、治療に必要なプロセスの一部です。顔全体に施術した場合、鏡を見て驚かれる方もいますが、多くの場合は翌日から翌々日にかけてピークを迎えた後、徐々に落ち着いていきます。
施術直後から数時間は熱感・ほてり感が続くことがあります。クーリング(冷却)ケアを行うことで不快感が和らぐことが多いです。また、針の跡が小さなかさぶた(マイクロクラスト)として残ることがありますが、無理に剥がさず自然に取れるのを待つことが重要です。
2〜3日目以降(赤み・腫れの引き方)
多くの方では、2〜3日程度で赤みや腫れが目立ちにくくなります。ただし、照射強度が高い場合や皮膚の状態によっては、5〜7日程度赤みが続くこともあります。点状の内出血は、個人差があり1〜2週間かけて吸収されることもあります。
この時期は、皮膚が非常に乾燥しやすくなります。摩擦を避けながら十分に保湿し、紫外線対策(日焼け止め・帽子・日傘)を徹底することがダウンタイムを短縮するうえで重要です。洗顔は優しく、刺激の少ないスキンケア製品の使用を推奨されることが一般的です。
施術後1週間〜1か月(回復と変化の実感)
1週間を過ぎると多くの方で赤みは引き、日常生活に支障が出る状態ではなくなります。ただしこの時期は皮膚の乾燥・かゆみ・一時的なニキビ様反応が出ることがあるため、スキンケアを丁寧に継続することが大切です。
施術後1か月前後から、コラーゲン産生が活性化し、肌のハリ感・毛穴の目立ちにくさの改善を実感される方が増えてきます。最終的な効果を評価するのは施術後3か月ほど経過してからが適切といわれています。
ダウンタイム中に避けるべきこと
- 施術後48〜72時間は激しい運動・入浴(湯船への浸かり)・サウナを避ける(血行促進による腫れの悪化防止)
- 施術後1週間程度はアルコール摂取を控える
- かさぶた・点状出血部位を強く触ったり引っかいたりしない
- 施術後2〜4週間は強い紫外線への露出を避け、SPF30以上の日焼け止めを毎日使用する
- レチノールや酸系スキンケア(AHA・BHAなど)は医師の指示に従って再開する
まれに起こりうる副作用
Morpheus8は適切に施術が行われれば安全性が高い治療とされていますが、まれに以下のような副作用が報告されています。色素沈着(施術後の炎症に伴う一時的なシミ状変化)は、紫外線対策が不十分な場合に生じることがあります。また、感染(施術部位の細菌感染)のリスクは低いものの、正しいアフターケアを守ることで予防できます。ケロイド体質のある方は瘢痕形成リスクについて事前に医師と相談が必要です。
よくある誤解と見落としがちなポイント

誤解1:「1回で永続的な効果が得られる」
Morpheus8はコラーゲンの産生を促す治療ですが、加齢による皮膚変化は継続的に進みます。1回の施術でも変化を実感される方はいらっしゃいますが、多くの場合、複数回(一般的に2〜3回程度)の施術と、その後の定期的なメンテナンスを組み合わせることで長期的な改善維持が期待できます。「1回受ければ永遠に若返る」という認識は現実と異なりますので、長期的な視点でケアを考えることが大切です。
誤解2:「ダウンタイムがほとんどない」
SNSなどで「ダウンタイムが少ない」と紹介されることのあるMorpheus8ですが、照射強度や範囲によっては数日〜1週間程度の赤み・腫れ・内出血が生じます。「ダウンタイムがほぼない」と思って施術を受けると、術後の状態に驚かれる方もいらっしゃいます。大切なイベントの直前に施術を受けることは避け、余裕を持ったスケジュールで計画することをおすすめします。
実際の診療では、「施術後翌日に重要な会議がある」「来週に結婚式がある」というタイミングでのご相談もありますが、そのような場合は施術時期を調整していただくよう丁寧にご説明しています。
Morpheus8が向いている方・向かない方

向いている可能性が高い方
- メスを使う手術(フェイスリフトなど)は希望しないが、たるみ・肌のコンディションを改善したい方
- 毛穴の開き・肌テクスチャーの凹凸が気になる方
- 頬・顎下のフェイスラインがもたつきはじめた方
- 小じわ・ちりめんじわの改善を希望される方
- 首のしわ・デコルテのたるみが気になる方
- 産後の腹部の皮膚弛緩など、ボディの引き締めを希望される方
- ダウンタイムが数日であれば許容できる方
向かない可能性がある方・注意が必要な方
- 妊娠中・授乳中の方
- 施術部位に活動性の感染症・炎症性皮膚疾患がある方
- ケロイド体質のある方(医師との十分な相談が必要)
- ペースメーカーなど体内電子機器を装着している方
- 金属製インプラントが施術部位近くにある方(医師への申告が必要)
- 出血傾向のある方・抗凝固薬を服用中の方
- 施術後数日の赤み・腫れが仕事や生活に大きく支障をきたす方
また、皮膚のたるみが非常に強い場合(重度のたるみ・大きな皮膚余剰など)は、Morpheus8だけでは十分な効果が得られないことがあり、脂肪吸引、EMBRACEなど外科的手術の方がより適切なケースもあります。カウンセリングで正直に希望をお伝えいただくことで、最適な治療方針をご提案できます。
Morpheus8の費用の目安—自由診療について

自由診療であることを必ずご確認ください
Morpheus8は日本では自由診療(保険適用外)の美容治療です。費用はクリニックや照射部位・照射範囲・施術回数によって大きく異なります。一概に断定はできませんが、顔全体1回の施術で10万〜30万円台の範囲で設定しているクリニックが多いとされています。あくまで目安であり、正確な費用はカウンセリングでお問い合わせください。
また、ボディへの施術(腹部・腕・太ももなど)では、照射面積が大きくなる分、費用が高くなる傾向があります。複数回のコース設定や、他の施術(HIFUやボトックスなど)との組み合わせ提案がなされることもありますが、初回カウンセリングで疑問点を整理してから判断されることをおすすめします。
カウンセリング前に確認しておきたいチェックリスト
- 自分が改善したい悩み(たるみ・毛穴・小じわ・フェイスラインなど)を具体的に整理しておく
- ダウンタイムとして許容できる日数・期間を確認しておく
- アレルギー歴・服薬歴(特に抗凝固薬・鎮痛剤など)を把握しておく
- ケロイド体質の有無・過去の施術歴(ヒアルロン酸・糸リフトなど)を医師に伝えられるよう整理する
- 妊娠の可能性・授乳中かどうかを確認しておく
- 費用・支払い方法について事前に確認しておく
- 施術後の生活制限(運動・入浴・日焼け止め使用など)について質問事項をまとめる
他の施術との組み合わせについて
Morpheus8単体での治療のほか、HIFU(ハイフ)との組み合わせでさらなるリフトアップ効果を目指す方法や、ボトックス・ヒアルロン酸などの注入治療と組み合わせた複合的なアプローチも選択肢の一つです。たとえば、HIFUで筋膜層のリフトアップを行いながら、Morpheus8で真皮のコラーゲン産生を促すという組み合わせはよく行われます。
どのような組み合わせが適切かは、皮膚の状態・加齢変化のパターン・ライフスタイルによって異なります。BIOTOPE CLINIC 白金(東京都港区白金)では、形成外科専門医による診察のうえで、患者さんに合ったご提案をしています。気になる方はまずカウンセリングでご相談ください。
何回受ける?効果を維持するためのプランニング
一般的な施術回数と間隔の目安
Morpheus8は1回でも変化を実感する方がいる一方で、3〜6か月の間に複数回(2〜3回程度)受けることで、コラーゲン産生の効果をより積み上げていくことができるとされています。施術間隔は一般的に4〜6週間が目安で、皮膚が十分に回復してから次の施術を行うことが基本です。
コラーゲン産生は施術後3か月ほど続くため、次の施術はその効果が安定してから行うのが理想的です。医師と相談しながら個別のプランを立てることが重要です。
年1〜2回のメンテナンスという考え方
一定の改善を達成した後は、年1〜2回のメンテナンス施術でコンディションを維持するというアプローチをとる方も多く見られます。加齢は継続的なプロセスであるため、美容医療においても「一度やって終わり」ではなく、長期的なスキンケアの延長として取り組む姿勢が成果につながりやすいといわれています。
よくある質問
- Q. Morpheus8は痛みが強いですか?
- 麻酔クリームを使用するため、多くの方は我慢できる程度の不快感で施術を受けられます。ただし、深い照射深度を使用する部位や、顎・こめかみなど骨に近い部位では、圧迫感や熱感を強く感じることがあります。痛みの感じ方は個人差が大きいため、施術中に強い痛みがある場合は遠慮せずスタッフに伝えることが大切です。
- Q. 効果はいつから実感できますか?
- 施術直後から数週間は腫れや赤みが目立つ時期ですが、1か月前後から肌のハリ感や毛穴の改善を実感される方が増えてきます。コラーゲン産生のピークは施術後2〜3か月頃とされており、最終的な効果の評価はそれ以降になります。継続的に施術を重ねることで効果が積み上がっていく治療です。
- Q. ヒアルロン酸や糸リフトを入れている場合でも受けられますか?
- ヒアルロン酸注入後の方や糸リフト施術後の方でも受けられるケースがありますが、注入部位・施術部位の状態・経過期間によって判断が異なります。RFエネルギーがヒアルロン酸の変性や糸への影響を与える可能性があるため、必ずカウンセリング時に既往の施術について正直に申告し、医師の判断を仰いでください。
BIOTOPE CLINIC 白金へのご相談
気になる症状・治療法は、形成外科専門医・苅部医師にカウンセリングでご相談ください。お一人おひとりの肌・お悩みに合わせて、最適な治療法をご提案いたします。
所在地: 東京都港区白金 / 監修: 苅部 淳 医師(形成外科専門医)
まとめ
Morpheus8(モフィウス8)は、フラクショナルRFマイクロニードルという技術により、真皮深層から皮下脂肪にまでアプローチできる治療機器です。たるみ・毛穴・小じわ・フェイスラインの引き締めなど幅広い悩みに対応できる点が特徴で、メスを使わずに一定の効果を目指したい方に選ばれています。
一方で、ダウンタイム(赤み・腫れ・点状出血など)は数日から1週間程度生じる可能性があり、「ほぼダウンタイムなし」という認識は誤解につながることがあります。また、効果はコラーゲン産生のプロセスを通じてじっくりと現れるため、施術後2〜3か月を経て評価するという長期的な視点が必要です。
治療の成果は、適切な機器設定・施術技術・アフターケアの三者が揃って初めて最大化されます。「自分に向いているか」「他の施術と組み合わせた方がよいか」など、疑問や不安はカウンセリングで遠慮なくご相談ください。BIOTOPE CLINIC 白金(港区白金)では、日本形成外科学会形成外科専門医の苅部医師が診察を担当し、皮膚の状態に合わせた治療プランをご提案しています。
References
- 厚生労働省『医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関する広告等に関する指針(医療広告ガイドライン)』2018年 https://www.mhlw.go.jp/
- 日本形成外科学会『美容医療診療指針』2024年改訂版 https://jsprs.or.jp/
- 日本皮膚科学会『皮膚科診療ガイドライン』 https://www.dermatol.or.jp/
- 日本美容外科学会(JSAPS)各種診療に関する情報 https://www.jsaps.com/
- PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)医療機器審査関連情報 https://www.pmda.go.jp/
監修医師
苅部 淳
Karibe Jun
理事長
略 歴
資 格
受 賞
苅部 淳 理事長の発信
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